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| 内容 | 妙高戸隠連山国立公園に生息する両生類の一種であるアズマヒキガエルに関するスライドでの解説を聞いた後、アンフィ合同会社制作の3D模型を実物のアズマヒキガエルを観察しながら模型に色塗りをして完成させます。蝦蟇(ガマ)とも呼ばれる、アズマヒキガエルの3D模型作りを通して、昔から人気のアズマヒキガエルを知ろう! ※模型は雌雄の個数に限りがありますので予約の際、オス・メスどちらを希望か記載お願いします。 |
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| 開催期間 | 2026年5月9日(土) |
| 集合場所 | 妙高高原ビジターセンター工作室 ※先にカウンターにて受付をお済ませください。 |
| 時 間 | 午前9時30分~正午 |
| 定 員 | 10名(オス:5名、メス5名 ※模型雌雄は参加予約先着順) |
| 参加費 | 3,000円(色塗り用品等の材料費込み) |
| ガイド | 佐藤直樹(所属:日本爬虫両棲類学会、日本両生類研究会、カエル探偵団、新潟県生態研究会) |
| その他 | 【持ち物】 汚れても問題ない服装(紙エプロンを使用しますが万が一用として)、デジタルカメラやスマートフォン。 【その他】 ・予約の際は、以下の例のような3D模型の数の記載をお願いします。 例:本人オス1個、同行者メス1個 ・観察時に生体に触れる際は、ビニール手袋を着用します。 ・イベントには参加せず、付き添われる場合は、お申込み時に付き添い者のお名前を記載ください。 |