受付中
| 内容 | 妙高戸隠連山国立公園内に生息するカエルの卵塊やオタマジャクシに関する解説を聞いた後、実際の卵塊に触れてみたり、会場に用意したオタマジャクシや標本を実体顕微鏡等を用いて観察し、体の構造を調べます。最後にオタマジャクシにまつわるヒミツクイズを参加者の皆さんにといていただきます。参加者には、今回の内容に沿った記念品を進呈いたします。 |
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| 開催期間 | 2026年4月11日(土) 午前,午後の2回 |
| 集合場所 | 妙高高原ビジターセンター工作室 ※先にカウンターにて受付をお済ませください。 |
| 時 間 | 1回目:午前9時30分~午前11時30分 2回目:午後1時~午後3時 |
| 定 員 | 各回10名 |
| 参加費 | 2,000円(資料費等込み) |
| ガイド | 佐藤直樹(日本爬虫両棲類学会、日本両生類研究会、カエル探偵団、新潟県生態研究会ほか) |
| その他 | 【持ち物】筆記具、定規、デジタルカメラ・スマートフォン、色鉛筆・ルーペ又は虫メガネ(ない場合は共有の物をお使いください)、ご自身がお持ちの両生類の図鑑(あればで結構です)。 【その他】 ・卵塊を一時的に触れる際は、ビニール手袋を付けて行います。 ・オタマジャクシは容器に入った状態での観察になります。 ・参加者用の資料準備の関係がありますので、参加者以外の付き添いの方は、予約の際に付き添い者名の記載をお願いします。 |